FC2ブログ

捨てるかどうするか

とんとやってない模型。
塗装なんて何年やってないのかな。
素組のみで完成させたガンプラですら、何年前に作ったのか分からない。

エアテックスの塗装ブース。
買ったのは2015年位だったか。

今さらながら、ネーミングがすごい。
『スプレーブース レッドサイクロン』とのこと。
IMG_201809185088.jpg
1年ぐらいで蛇腹のホースのプラが劣化しボロボロに。
日差しに弱いか、溶剤に弱いとかでダメ商品なのか、または、たまたまオイラのだけハズレ個体だったのか。
放置しっぱなしだったけど、分解して捨てるか。

ネットで調べてみると、本体は材質が変わりLED照明が装備された改良版が翌年頃発売され、それ以降はどうなんだろう。


hoosu.jpg
ホースの部分だけ手に入れば復活させられるかも。
つうか塗装しないし、全部捨てるか。


災害用カレーの賞味期限が近いものがドッサリあったので食べてみた。。
IMG_201809185097.jpg
なかなか美味でした。



号泣

あまり予備知識を仕入れずに観に行ってきた。

IMG_201809185091.jpg


予想外。
後半は涙が首筋まで流れ、止まらなかった。

映画でこんなに泣けるとは。
涙腺、緩くなったとかの話ではない。



うどんが食べたくて、午後は川島町へ。
moblog_acb69fca.jpg
オイラはすったて。

moblog_dda96239.jpg
奥さんが頼んだ冷やしたぬきも相当美味かった。

prius.jpg
音楽的な燃費。
(チョイ画像加工有り)

秋の気配

今年も彼岸花が咲きだしたらしいと知り、いつものコースをパトロール。
コンデジとミラーレス、どちらを持っていこうか悩む。
ミラーレスにしようと決めたら、万が一の雨が心配になり、サドルバッグを大きい物に。
見た目やや大げさで、重そうな感じにはなるが、致し方無し。
IMG_201809095072.jpg

久しぶりに清々しい天気の中のポタリング。
景色もやや秋らしさが感じられるようになって来た。
IMG_201809095045.jpg
そろそろ、バッタなどの虫がアタックしてくる季節だ。


いつもの桜堤に差し掛かると、まだ全然咲いていないのかなという感じもあったけど、進んで行くうちに赤白の彼岸花が綺麗に咲いている一画を発見。
IMG_201809095063.jpg


IMG_201809095059.jpg


IMG_201809095082.jpg


IMG_201809095068.jpg



IMG_201809095047.jpg
台風の影響なのかな。
倒れているようにも見える。

IMG_201809095085.jpg
田んぼの稲もしっかりと実ったみたいだ。


ところでRGのサザビーが出た模様。
ニューも近いに違いない。


全身に来た

久々に仲間と走った。
朝の4:30、真っ暗な内から家を出る。
ワクワク。
ロードでライト類に灯火するのも初めてに近いかも。
荒サイは余りにも真っ暗で一度退却、街灯のある一般道で集合地点まで走る。

集合してからは荒サイを南下。

しかし途中で生憎の雨だ。
moblog_1312d7af.jpg
堀切橋の下でしばし雨宿りした後、雨脚が弱まったのを見計らって引き返す。

moblog_fc9036ec.jpg

moblog_f2138c4f.jpg
相当汚れたので、帰ってからは水洗い。
スッキリした。


一人で走る時には決して出さない出力を発揮してしまったのか、家に帰ってからズッシリ疲れが出てしまい、眠る眠る。

でもたまにはイイね。



二連休はゆっくり

仕事の日々は毎晩帰宅がお昼頃だったりお昼過ぎだったり。
長期連休明けの一週間はいきなりハードだったなぁ。

二連休は父親のスマホを買いに行ったり、今日は子供の友達が来て、外で水鉄砲なんかでどんちゃん騒ぎをしているものだから、ゆっくり昼寝などさせてもらったり。

仕事も持って帰って来ているものの、やらないと決めてゆっくりした方が、明日からまた頑張れる気もしたりして。

久々の雨だと思ったら激しい雷と物凄い豪雨で、夏らしいと言えば夏らしい感じもするね。

暑過ぎを言い訳に運動はサボり過ぎだけど、自分が食べたいものを料理するというのは、意外にストレス解消になる。

趣味の料理だから、多少高くても野菜なんかは本やネットを見ながら、必要なものをスーパーで揃える。

とは言え、結局作り慣れたものばかりだな。
冷や汁そうめん、筑前煮、トマトとモッツァレラチーズのサラダ。
子供の贔屓目たっぷり入った絶賛を頂き、それでも誉めて貰えるって嬉しい。

冷や汁は味濃い目、ちょっぴり甘めがオイラの好み。
胡麻と味噌はレシピの2倍必要。
今日はミョウガが手に入らなかったのが玉に瑕。
生姜のチューブなんかも次回入れてみるかな。

食べるのが必死で、写真は撮り忘れた。


新記録

オイラの夏休み最終日、息子とサイクリング。
息子にとっては距離的に新記録更新。


IMG_201808204995.jpg
運動の後のラーメンは最高に美味い。
ましてや屋外なら、なおさら。

767-300


広島上空。
左下は厳島。
エンジンより前に乗るなんて珍しい気もする。

IMG_201808184396.jpg
1,000円追加で広い良い席にできると言うことで、クラスJにグレードアップした。
もちろん窓際。
さらに隣も空いてるし、ラッキー

IMG_201808184420.jpg
誰にも邪魔されず、写真取りまくり。

IMG_201808184423.jpg
横浜上空。
ランドマークタワーやインターコンチネンタルホテルもよく見える。

IMG_201808184436.jpg
雲の変化を見ているだけでも楽しい。
羽田⇒大分の約1時間半で、一体何枚の写真を撮ったことか。

大分に一泊後、宮崎に行く予定だったけど、台風の関係で長崎に変更。
IMG_201808184518.jpg
原爆資料館。

IMG_201808184553.jpg
国宝、大浦天主堂。

IMG_201808184560.jpg
中は撮影禁止だったけど、ステンドグラスから差し込む光に照らされた教会内はとても神秘的だった。


翌日はハウステンボスへ行ってみることに。
IMG_201808184630.jpg
敷地内では実際に住める家が販売されていて、その約6割がなんと桟橋付きとのこと。
庭先に船を停められるという夢のような風景が広がっている。
『ワッセナー』という住宅街で、居住者はハウステンボスへの入場は無料らしい。

IMG_201808184648.jpg
ハーバータウンも船好きにはたまらない。ヨットやボートがずらり。

IMG_201808184642.jpg
鉄板の佐世保バーガーは一番大きい奴にチャレンジしておいた。
美味い。

IMG_201808194613.jpg
素晴らしい景観。

IMG_201808184678.jpg
素晴らしい建物。
じっくり絵でも描きながら暮らすなんて、良いかも。

IMG_201808184787.jpg

IMG_201808184795.jpg
夜景なんかも若い人には良いかも。
ってオヤジなオイラ。

翌日はフェリーに乗りたくてアポなしで島原へ。
乗り場についたら、ギリギリ乗れてラッキー。
IMG_201808184828.jpg
これはカッコ良くて速い奴で、その名も『オーシャンアロー』。
オイラ達が乗ったのは普通の方だと思う。

IMG_201808184839.jpg
さらば長崎県、さらば雲仙普賢岳。

IMG_201808184870.jpg
熊本城の修復はまだまだ時間がかかりそうだ。

IMG_201808184927.jpg

IMG_201808184944.jpg
熊本⇒大分を高速に乗らなかったのは、念願の黒川温泉に行くため。
今度はじっくり宿泊で来たい。


NVAN_Dream

移動アトリエ
移動アトリエ イラスト

移動スタジオ
イラスト3

久々に絵を描いた。
デジタルで。
後から修正がいくらでも出来るっていうのは、こういう時に便利だ。

ところで気になるこのクルマ、運転席以外完全フラットというのは夢が膨らむ。
選ばれると1名にカスタマイズされたこの車が当たるらしい。

欲しい。


真夏のライドは目的をしっかり持って

久しぶりにゆっくりできそうな休日。

10:30頃家を出発して、あまりの暑さに15kmも漕がないうちに心が折れてきた。
グーグルマップでうどん屋さんを検索してみると、たくさんヒット。
忘れていたが、ここは川島町。

「すったてうどん」、初めて食べた。
IMG_201807230644.jpg
所謂「冷汁」とほぼ同じだと思う。
ここのは甘くない、けど美味い。
麺もちゅるんと美味。


夏だね。
正面には富士山。
IMG_201807230642.jpg
水田に青々と茂る稲。

IMG_201807230638.jpg
百日紅(さるすべり)だろうか。
所々でこんな花が咲いていた。


うどんを食べ終わりサングラスのレンズを拭いていたら、鼻あてのゴムがブチッ&ポロリ。
経年劣化と暑さのせいか、あっさり破損。
急遽川越のカニヤさんに行ってみることにした。

行ってみると、流石、一発で直してくれた。
良かった。
これでライドが続けられる。


いやいや、ほぼ、まっすぐ帰宅した。
コンビニでアイス休憩しながらネ。

夜は気を取り直して料理。
IMG_201807230198.jpg
やっぱり暑いから冷やしパスタ。
バジルが決め手だね。
息子の絶賛をもらえて、満足。